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我が家の紹介

ぶどうの収穫期には青山国連大学前で開催されるファーマーズマーケットに出店しています。
楽しみは、出店終了後近くをブラブラしながらの夕食かな?娘二人は県外で暮らすようになり少し時間が出来ました。

妻は、甲府市出身で現在は5月の繁忙期からは毎日畑でぶどうと格闘(笑)しています。
私は、、、60歳を機に働き方を変え、今は勝沼でぶどうの栽培に取り組んでいます。

我が家の畑でぶどうを作って行く上で欠かせないのが、県外に住んでいる二人の弟の家族とファーマーズマッケットで知り合った方々、弟の職場の人方々、都内に住んでいる同級生など。
みなさんが、繁忙期に駆けつけてくれることで、現在の収量をなんとか維持して行く事が出来ています。